私、救急車で運ばれたのです。の巻。

12月2日の早朝(4時半頃)救急車で運ばれたのです。
腹痛が凄くて、耐えられなく、家の中でのたうち回ってたのです。
それでやむをえず、救急車を呼んだということです。
恥を覚悟の上でかきますが、便秘の最上級のやつです。
笑われるかもしれませんが、本人は大変でした。
そして桂病院でそれなりの処置をしてもらって事なきを得たのですが、、。
桂病院の皆様ありがとうございました。
救急隊員の方、ありがとうございました。

が、しかし、一言言いたい事があります。
救急隊員の方も一生懸命やって下さってますが、あまりにもマニュアル通りで、名前、住所、電話番号、病気の既往症、何日前からどういう感じだったのかとか、
一通りの質問を二回づつされてましたね。
生死には、かかわらない病かもしれませんが、本人からしたら死ぬほど痛かったのです。
ほんとうの重病の方、申し訳ありません。
それと、搬送先の病院も三軒ぐらい断られました。
実際、たらい回しにされて、亡くなられてますよね。
こう言う事もよく考えてほしいですね。
でも、でも、早朝から、救急車が来てくれなかったら、今の平和な私はないのですから、有難い事です。
本当に色々お世話になった皆様ありがとうございました。
主人もありがとう。

こんなお粗末な話しをブログに書いていいのでしょうか?
書いてしまったので仕方ありません。

皆様も、くれぐれも健康には、ご留意下さいませ。ニコニコ

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